沢山の女の子を釣るには

| [モテる男性の行動] | 5,839 views

恋愛は釣りに例えられる

恋愛は、しばしば釣りに例えられます。
例えば、

「上手な釣り人も魚がいない水たまりでは釣れない」
転じて、
「女の子をゲットするためには、女の子が多くいるところに行くべき」
という感じです。
恋愛を釣りにたとえるのは、サンチェも上手い方法だと思いますので、今回は、その手法を使ってお話したいと思います。


魚(女)をもらうより自分で釣るほうがいい

サンチェは、友人から「誰か女の子紹介してよ」と言われることがよくあります。
紹介するのはいいのですが、いい女は紹介できません。

魚の例えを使うと、タイやヒラメが釣れたら、自分で食べてしまうからです。
人にあげるのは、アジやハゼなど、どこにでもいてすぐに釣れる魚だけです。

合コンや人からの紹介というのは、そんなものなんです。
あなたも、お腹が減っているなら、釣った魚をもらうより、魚の釣り方を教わるべきです。

そのほうが、美味しい魚を、何度も食べることができます。
というわけで、魚の釣り方について。

魚(女)の釣り方


魚がいるとわかっている場所で、他の人よりも沢山魚を釣るためにはどうすればいいと思いますか?
釣りの腕を磨く!!

うん。まあ、それもいいですね。
しかし、もっと簡単な方法があります。

他の人よりも沢山竿を使えばいいのです。

他の人が1本の竿で釣っているならば、自分は10本の竿で釣ります。
そうすれば、他の人より10倍釣れます。

恋愛も同じです。
数をこなしたいのであれば、一人の女性に集中するよりも、多くの女性に手を出して、うまく針に引っかかった竿で釣りあげればいいのです。

一本の釣り竿で朝から晩まで沼の主を狙う釣り吉三平のような人なら、3年かけて1人の女性にめぐりあい、半年かけてデートに誘って、5回目のデートで告白して10回目のデートで家に誘うのも、それはそれで恋愛の醍醐味かもしれません。

しかし、私はそんなことをやりたくないので、いつも沢山の竿を出しておきます。
手が早いのはモテる男の条件です。
沢山の女性に手を出しておけば、どれか引っかかります。


そして、最後は俺の釣り竿で・・・・
すみません。下品でした。