年賀メールで好きな女性との連絡を復活させる方法

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好きな女性には年賀状で連絡をとる

好きな女性と連絡をとりたいのなら、新年早々に年賀状代わりにおくる年賀メール(あけおめメール)が効果的です。


気になっている女性
昔の彼女
一度フラれて疎遠になっている女性
昔のセフレ


年賀メールは、こういった女性達に連絡をとる絶好のチャンスです。


普段であれば、メールを送るにはそれなりの理由が必要ですが、年賀メールなら、「おめでとう、今年もよろしく」と入れるだけで、それがメールを送る理由になります。

恋愛はタイミングが命です。
以前にデートに誘って上手くいかなった女性も、時間がたって心境の変化があるかもしれません。

また、別れた彼女に久しぶりに連絡をとってみれば、これをきっかけに久しぶりに飲みにいこうよとなって、今度はセフレにすることができるかもしれません。

こうやって、小さなチャンスをみつけ、スキあらば口説くのが、女たらしの特徴です。

年賀メールを送るときのポイント


(1)元旦の昼過ぎか1月2日に出す

彼氏でもないのに、1月1日の0時にメールを送るのは不自然です。
というか、気持ち悪いです。
あくまで、「よ、久しぶり」という軽いノリのメールなのですから、余裕を持って出しましょう。。

(2)長文は送らない


久しぶりに連絡をとるのであれば、あれこれ伝えなくなりますが、ぐっとこらえて、短く書きましょう。
年賀メールでは返事をもらって連絡が再開するのが最優先です。
返事をするのが面倒になるようなメールでは、逆効果です。
絵文字を沢山使って賑やかにするのは必須です。

(3)あまり期待しすぎない。


年賀メールは、上手くいったら儲けものぐらいの軽い気もちでだしましょう。

反応が悪かったら、それでお終いにしてしまいます。

しかし、もしも年賀メールで反応がよければ、すかさず予定を聞いて食事や飲みに誘います。

誘う時は、
「じゃあ、近況報告がてら、久しぶりに飲みにいかない?」
といった感じがいいでしょう。

相手との関係によっては、いきなり飲みに誘うより、「軽くお茶でも」のほうがいい場合もあります。

誘うまでの流れは、こんな感じです。

年賀メールを出す→返事が来る→何通かやりとりする→飲みに誘う

上手くいけば、新年早々面白い展開になるかも知れません。

軽ーいノリで、とりあえず年賀メールをだしてみることをお勧めします。