年末年始に女性をデートに誘うと応じてくれる可能性が高い

| [女性をデートに誘うとき気をつけること] | 8,178 views

年末年始のデート

年末も迫り、慌ただしい毎日を送っている方も多いかと思います。

仕事では、年末進行で書類の〆切が早まったり、経理は早く経費精算しろとか言ってきたり、総務は備品のリストを作れとか言ってきたり。
そのくせ、残業しようにも忘年会の予定も沢山ある。

家に帰ったら帰ったで、粗大ごみを今年中に出したいし、電気と水道の料金払わなきゃいけないし、年末のスケジュールを友達と調整しなくちゃいけないし、「いつ帰ってくるんだ」と実家からは催促される。

うおおお、忙しい!!! 手帳燃やしてええ!!
そう思っている方も多くいるかと思います。

でもですね。
ちょっと立ち止まって、深呼吸してみて下さい。

それホント?
ホントに、そんなに忙しい?

年末年始の予定はびっしり埋まってる?

「いや、だから忙しいよ!!何言っているんだよ」
そう言われたら仕方ないのですが、実際には周りの雰囲気に流され、気持ちばかりが焦っていないでしょうか。

「12月は忙しくなくてはいけない」
この時期は、そんな強迫観念があるので、予定が埋まることに快感を感じてしまいがちです。


この心理は、女性をデートに誘う時に使えます。
いくら12月は忙しいといっても、売れっ子芸能人やアメリカ大統領でもない限り、毎日分刻みのスケジュールなんか入っていません。
どうせ、予定は空いています。

しかし、多くの女性達は、年末という雰囲気に流されて、忙しくしなければならない、暇であっていけないという、焦りにも似た気持ちを持っています。

予定が埋まっていないことに、不安を持っているんです。
特に、さみしんぼの女性ほど、予定を埋めたがっています。

だから、忙しくて無理だろうと決め付けず、気軽にデートに誘ってみることをお勧めします。

さみしんぼの女性は、誰からから誘われて、スケジュールを埋めることに快感を覚えます。

飲みに行こうよ・・・おっけー!
忘年会やろうよ・・・了解♪
イルミネーション見に行こうよ・・・・行くぅー♪


いつもは誘っても応じてくれなかった女性が、年末の独特の雰囲気で誘いに応じてくれる可能性は十分あります。

幸い、忘年会や新年会、スノボ、クリスマスパーティなど、誘い出す口実は沢山あります。
携帯に入っている女性の一覧を眺め、デートに誘える女性がいないか考えてみましょう。
二人きりで飲みに行けば、いいことがあるかもしれませんよ。