イカせる愛撫の方法
一回イクと終わってしまう男性と違い、ほとんどの女性は何回でもイク事ができます。
しかも、一回目より二回目、さらに三回目のほうがより深く快感に登りつめていく女性も少なくありません。
そんな女性ならば、愛撫の段階で一度イカせてしまうことも考えましょう。
ここでは愛撫の段階でイカせる流れを教えます。
ややSっ気のあるサンチェの好みですから、参考になる部分だけ使って下さい。
愛撫の流れ
まずは愛撫の流れをおさらいしましょう。
愛撫の流れは、上からが基本ですよね。
最初は舌をつかって移動していきます。
キス→耳→うなじ→背中→胸
これがサンチェが愛撫するときの基本的な流れですが、実にオーソドックスで目新しいことはないと思います。
さて、乳首をコロコロと舐めながら、利き腕をしたの方に伸ばしていきますが、いきなりはアソコを触りません。
アソコは素通りしてまずは、太もも、次に膝の裏を触っていきます。
膝の裏って以外と知られていないのですが、かなりの性感帯です。
ここは、さすられると、気持ちいいというより、ぞくぞくするので、だいたいの女性はここで、早く気持ちいいところを触って欲しいと身体をくねらせはじめます。
でも触りません。
焦らします。
もう一度乳首に戻ったり、足の付け根を舐めたりして、近づいてはいるけれども、決して触らないです。
焦らされているのが女性も分かっているので、どんどん身体をくねらせてきます。
ここからがポイントなのですが、サンチェはこの段階で、女性の膝を大きく開かせます。
いわゆる、M字開脚の状態にさせるんです。
無言で、ゆっくりと優しく足を開かせます。
そして、サンチェが手を離しても、自分の意思で足を開かせた状態にさせます。
女性にとっては恥ずかしい格好なので、手を離すとすぐに足を閉じようとしてしまいがちですが、そうなったらまた同じ事を繰り返します。
もちろん無言です。
自分は、犬に芸を教えているような感覚です。
「自分の意思で足を開いたままにしておかないと、クリトリスは触ってあげないよ」
無言ですが、2〜3回も繰り返せばすぐにこのメッセージを理解します。
自分の意思でM字開脚をキープできたら、ようやくご褒美にクリトリスをスッとなでてあげます。
ここで声を漏らさなかった女性は、サンチェの経験上一人もいませんでした。
Mっ気のある女性だったら大抵は既に濡れまくりです。
そして、ゆっくりと、優しくクリトリスをいじっていきます。
クリトリスの愛撫といっても、女性によって好みがありますので、色々と試してみて下さい。
感じてくると、女性は逃げるような仕草をして、自分から足を閉じてしまうこともあります。
はい。もうわかりますよね。
足を閉じてしまったら、愛撫はストップして、またゆっくりと足を開かせます。
自分で足を開いていないと、気持ちいい事はしてもらえないと理解するまで、この動作は何回でもやります。
- 1・早く気持ちイイところを触って欲しい
- 2・そのためには自分で足を開かなくてはいけない
- 3・クリトリスを触られて気持ちいい
- 4・でもやっぱり恥ずかしい
- 5・足を閉じると触ってくれない
- 6・(1)に戻る・・・・・
この繰り返しです。
恥ずかしいと気持ちイイが繰り返されて、ほとんどの女性が自ら足を大きく開き、もっと触って欲しいと哀願しはじめます。
Sっ気のある男性には本当に興奮するプレイだと思いますがどうでしょうか?
イカせる時の追い込み
そして、興奮も高まり、いよいよイカせるために追い込み体勢に入ります。
その時のコツ「逃がさない」ことです。
先ほどまでは、自分で足を開かせていましたが、いざイカせるときは、絶対に逃げられないように固定します。
サンチェはまず自分の左手で、女性の手を握り、手でガードできないようにします。
そして、自分の両足を女性の足に絡ませて、自力では足を閉じる事ができない状態にしてしまいます。
これで、女性は身動きができません。
オーガズムを向かえる女性は、自分だけイクことに恥ずかしさや、怖さを感じてしまい、どうしても最後になって逃げるような動作をしてしまいます。
経験の浅い女性ほど、この傾向が強くなります。
しかし、だからといって逃げるままにしてはいつまでもイカせることはできません。
それは女性にとっても可愛そうです。
それを防ぐために、前述した通り、女性の体を完全に固定してしまうんです。
快感から逃げられなくなった女性は、どんどん高みに登っていき、とうとうオーガズムに達することができます。
ちなみにSっ気のあるサンチェは女性がイってもまだ逃がしません。
太ももがぶるぶる痙攣して、絶叫するまで逃がさないで攻め続けます。
指だけでこれだけイカせることができれば、女性はどんどんあなたとのセックスに溺れていきますよ。
乳首の愛撫
愛撫の中でも絶対に外せない性感帯の一つが乳首です。
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