フェラチオの仕方
注意
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フェラチオに興奮をする男性は非常に多いです。
フェラチオをさせることで、その女性を自分の意志通りに動かし、征服したいう、精神的な高揚感を得られるからだといわれています。
また、女性が男性にする愛撫としては、最もポピュラーであり、先天的な要素がすくなく、女性の努力しだいでテクニックの差が非常にわかりやすいので、フェラチオがとてもうまい女性を男性は手放したくなくなってしまいます。
このようにフェラチオは、女性のテクニックとしては非常に重要であり、本当にうまいフェラチオの仕方をみにつければ 、男性を骨抜きにすることも可能です。
フェラチオは口だけでなく手も使う
フェラチオは口だけでするというように思っている女性が多いですが、それは間違いです。口だけでしようとすると、どうしてもあごが疲れてしまううえに、男性にとっても意外と気持ちよくありません。
男性が、オナニーをするときはかなりの握力を使ってしていますので、舌や吸引だけでは、刺激が弱いと感じてしまうのです。
フェラチオは、手が6割、口が4割ぐらいの気持ちでいて、基本的に手を中心に使ってするものと心得ましょう。
右手は、人差し指、中指、親指を使って握り、ペニスのカリから下の皮を上下にしごきます。
この動きは、フェラチオをしている最中は絶対に止めてはいけません。口で含みながらも、右手は動かし続けましょう。
また、亀頭部分は、非常に敏感なうえに、摩擦には弱いので、長時間指でこすると男性は痛がります
左手は、男性の陰嚢、つまり玉袋を軽くさすってあげます。この玉袋は、男性にとって一番の急所です。冗談でも、玉をゴロゴロいじったり、叩いたり、握ったりしてはいけません。
たった一度でもこれをされると、男性は条件反射で玉袋の近くは触らせなくなります。これは誇張ではなく、本能的なものですから、注意してください。
それほど大切な部分ですが、そっとさすると、ペニスとは違った強い快感がありますので、フェラチオに限らず、女性上位でHしている最中でも触ってあげましょう。
口に含む
口に含むときですが、大抵の女性が勘違いしていることが一つあります。
カリスマAV男優の加藤鷹も指摘していますが、「唾液の量が少なすぎる」ことです。
通常は、女性の顔は下を向いていると思いますが、シーツを気にしてか、お上品に舐めようとする女性が多いようです。
そうではなく、ダラダラと唾液をだして、ぬるぬるの状態にしたほうが男性は確実に気持ちいいです。また、唾液を出すことによって、くちゃくちゃといったエロい音も自然に出るため、いっそう男性は興奮するでしょう。
基本的なことですが、歯はあたらないように気をつけます。
男性が一番気持ちいいのは、亀頭部分、とくに亀頭の裏側のいわゆる裏筋と呼ばれる部分です。 ですが、だからといってそこだけ舐めていればいいというものではありません。
根本から全体を舐めあがってきたり、できるだけ奥までくわえ、ペニス全体を刺激するのも男性は気持ちいいです。 上下するときに、すこしひねりをくわえるのも、一層の刺激があります。
肛門と玉袋の間の、蟻の門渡りと呼ばれる部分片手でさすりながら、もう片手でペニス全体をしごき、唾液いっぱいの口でしゃぶり、舌は裏筋をレロレロと舐めるフェラチオができれば、ほとんどの男性は快感で声をだしてしまうでしょう。
フェラチオの最中に・・・
男性が性的興奮を覚えるのは、ほとんどが視覚からだということは知っていると思います。
まず目でみて興奮するのが男性ですので、フェラチオの最中も、この男性の目を意識してあげると、わかりやすく興奮するはずです。
目の前のペニスだけに一生懸命なのも、それはそれでカワイイのですが、男性が気持ちよさそうにしている表情を覗くように、フェラチオしながら上目づかいで顔をみるのも、男性は喜びます。
また、ペニスを咥えているところは、髪が邪魔をして、男性からはなかなかみえないのですが、さり気なく髪を反対側に流して、見えるようにしてあげましょう。
さらに、経験の多い男性ほど、セックスに積極的で淫乱な女性を好みます。
そんな男性があいての時は、フェラチオをしながら、自分で服を脱いでいくのが喜ばれます。
固くなったペニスをもて遊びながら、早く入れてとばかりに、目の前でストリップをされたら、男性はフェラチオのあとの挿入が待ち切れないほど興奮してしまいます。
