キスの仕方
恋愛はキスに始まり、キスに終わる・・・・とまでは言いませんが、やはりとても大切なものです。
愛してなければセックスをしても、唇は許さないという女性も結構います。
サンチェ自身も、何人かそんな女性に出会いました。
やはりキスは特別な何かを持っているのかもしれません。
ここでは、その大切なキスの仕方を説明します。
キスをする前に
キスをする前、特に始めてキスをする前は、やはり口のなかを清潔にすることは欠かせません。
まあ、女性ならむしろ神経質なぐらい、口の匂いなどに気を使っているかもしれませんが、キスをする時は普通の会話をしている時とは比べ物にならないほど、口の匂いが伝わりますので注意するにこしたことはないと思います。
どんなに美人でも、口臭がひどい人とキスすること程嫌なことはありません。
大抵の口臭は、しっかりと歯磨きをしていればほぼ防げます。
歯磨きでは、歯についた食べかすをとるだけでなく、「舌苔」と呼ばれる舌についた汚れもとるようにしましょう。
この舌苔は、バクテリアの繁殖の温床となりがちで、口臭の原因になります。
しかし、これはあまり神経質にとりすぎると、舌を痛めてしまい、かえって口臭がひどくなることもあります
舌を磨く時には、専用の舌磨きセットを利用しましょう。
デートをする時にキスの前に何かを食べるようであれば、食べ終わった後にフリスクやガム等を食べれるようにいつも携帯して、食後はそれらを常につかって口のにおいをよくすることを心掛けて下さい。
コンビニで売っている、口臭防止スプレーを使ってもいいと思います。
また、男性の気持ちから言えば、キスをする時は少しくちびるが濡れているといいです。 濡れている唇は、お互いに何倍も気持ちよくなれるはずです。
やはり、乾燥してカサカサになった唇よりも、濡れてぷるんとした唇の方が何倍も欲情します。正直サンチェはそんな唇を持った女性をみるとそれだけで起ってしまうことがあります。
そういう美味しそうな唇を作るためにも、男性と会うときはグロスを上手く使うことが基本です。
キス専用美容液 フレッシュキス ヌレヌレなんてのもありますから、使ってみてください。
ディープキス(フレンチキス)
愛がもっとも親密になる時にフレンチキスをします。フランス人は、フレンチキスを“心からのキス”と呼んでいます。簡単に言うと舌を使ってするキスです。
このキスは相手との関係を深めるためのもっとも簡単な方法ですが、うまくやらないとかえって逆効果に終わるでしょう。では、どうやったらうまくできるのでしょう?
ディープキスは、大抵男性がリードすることになります。目をつぶり、軽いキスから始めて、男性が舌を絡めてきます。
このとき、受け入れてはいても、されるがままの女性が非常に多いようです。
基本的に男性がリードするとはいえ、ただ口をあんぐりと開けていればいいというものではありません。
入ってきた男性の舌を迎え入れ、自分の舌をエロチックに絡めます。舌は、尖らせないで、リラックスした状態にしておくといいでしょう。
また、男性の髪や背中をさすったり、自分に引き寄せたりすることで、自分も興奮し、その男性を欲しがっていることを伝えます。
情熱的にキスを返してくれる女性には、男性は自分が男として認められ、受け入れられたと感じ、その女性をいとおしくなります。 離したくない男性にこそ、情熱的なキスで迎え入れるようにしましょう。
キスマーク
キスマークはエンゲージリングと同じ意味を持ちます。つまり予約済みということです。見えるところにつけるのは、マーキングの意味、つまり俺の女、私の男に手を出すな!という意味になります。
また、見えないところにつけるのは、手を出すなという意味にはなりまえませんが、Hはさせないぞ!という意味にはなります。
つまり首につけるキスは結婚指輪やペアルックと同じ効力を持ちます。仲が良くていいですが、セックスしていますよというサインなので常識的な大人はやりません。男性が首にキスマークをつけていると、社会人では評価が格段に落ちます。
キスマークはセックスしたよということを表すので、お客様やお得意様の前にキスマークのついた首を見せること自体が失礼にあたります。また、キスマークは女性の嫉妬心をあらわしますので、つきあっている女性をコントロールできないとみなされます。
女性をコントロールできないのは能力の低い男性とみなされるため、社会に出てから首にキスマークをつけていれば、今の時代ならリストラされてしまいかねません。
男性のためを思うなら、キスマークはできるだけ控えた方が無難です。
文中で紹介したフレッシュキス ヌレヌレ
関連サイト
サンチェが教える、女性向けHマニュアルです。
画像付きでバッチリ解説します。
彼が「あん」なんて声を出しちゃうかもしれませんよ。
当サイトとはまた違ったアプローチで女性のためにセックスの仕方やセックス体験談を紹介してます。
あ、お気に入りに追加して、うちの後で見てくださいね(笑
