長い足とふっくらとした恥丘

すらっと伸びている長い足は、男性に強烈な印象を与えます。

世の中にフェチと呼ばれるものは数多くありますが、その中でも最も市民権を得ているのが、足フェチではないでしょうか。

綺麗で、すらっと伸びた足が好きではないという男性にお目にかかったことがありません。

長い足が男性に好まれる理由は色々ありますが、そのなかで最もわかり易いのは、そのすらっと伸びた足が交差するところに、視線が行くからというものです。

男性のペニスの存在が服の上からわかるというほどではないですが、女性も恥丘があることは、服の上からでもわかります。

恥丘とは、恥骨を守る柔らかい脂肪組織の肉趾です。

それは、思春期の始まりの後、陰毛の濃い成長で通常おおわれます。

「恥丘 (Mons veneris) 」は、ラテン語で「ビーナスの山 (mound of Venus) 」を意味します。ビーナスは、愛のローマの女神に与えられる名前でした。

また、女の子は思春期になると、女の子から女への成長過程として、足が伸び始めます。

すんなりあと伸びた足は、身体が成熟していて、子供が生める状態であることを示す合図なだと言われています。

このことは、男性にとって、その女性をなんとしても手にいれ、自分の子供を生ませたいと思う要因となるものです。

恥丘に注目を集め、それ自体も女性としてのアピールをする、すっと伸びた足は、永遠に男性の心をつかんで離さないものです。

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